見積ソフトを比較・検討中の方へ
電気工事の
積算見積ソフト選び、
迷ったら「見積A」。
電気工事・設備工事専用だから、品名データも歩掛も最初から入っています。材料を選ぶだけで単価・労務費まで自動計算。まずは無料デモ版で、他のソフトと比べてみてください。
受付:平日 9:00–17:00
(12:00–13:00 昼休憩)
見積ソフト選びで、こんなお悩みありませんか?
電気工事の見積なら、専用ソフトの見積Aをご検討ください。
電気工事の積算見積ソフト、
選ぶ前に確認したい6つのポイント
見積Aがそれぞれにどう対応しているかをまとめました。
電気工事の積算に必要な機能を、
ひとつのソフトに。
材料は「選ぶだけ」。
品名マスターから素早く入力
電線・電線管・配線器具・照明・分電盤など、分類別の材料ガイドから必要な品目を選ぶだけ。品名・単価・歩掛がまとめて明細に入ります。
- 全日出版社の積算マニュアルを標準搭載
- 品名コード・品番からの直接入力にも対応
- 工事区分ごとの階層管理で、大きな見積もすっきり整理
明細入力画面(下段右が材料ガイド)
複合単価・歩掛・労務費を
自動で計算
複合単価式と歩掛をマスターに登録しておけば、明細を呼び出すたびに自動計算。提出先ごとの単価率も反映されるので、計算ミスや手戻りを減らせます。
- 品種ごとに使う歩掛・複合単価式を割り当て
- 提出先別の単価率を自動適用
- 「原価+20%」のような単価の一括変換も可能
表紙画面:提出先・工事名・労務単価などを1画面で入力
材料を集計して、
発注書までそのまま印刷
見積明細に入力した材料や経費を分類ごとに自動集計。発注先を入れておけば発注書も印刷でき、見積から手配までの手間を省けます。
- 材料・経費を分類別に自動集計
- 発注先ごとの発注書を印刷
- B5/A4・縦横など複数の帳票フォーマット
材料集計画面
過去の見積を
すぐに探して再利用
保存した見積書を一覧で表示し、件名や提出先のあいまい検索、並び替えで目的の見積をすぐに見つけられます。似た工事の見積をコピーして使えば、作成時間を大きく短縮できます。
- 件名・提出先のあいまい検索、日付での絞り込み
- 件名一覧をそのまま帳票として印刷
- 一覧のCSV出力(原価金額も出力可能)
見積書の一覧表示画面
現場の声から生まれた、便利な機能
Ver.9 ではさらに使いやすくなりました。
品名マスターをExcelで編集
品名マスターをExcelに書き出して単価をまとめて修正し、そのまま取り込めます。(Ver.9〜)
2画面に対応
明細とガイドを別モニターに広げて、見積作成がさらに快適に。(Ver.9〜)
バックアップから復元
品名マスターの復元や、保存前に閉じてしまった見積の復元にも対応しています。
CSV・テキスト取り込み
外部の部材データ(CSV/テキスト)を品名マスターに読み込めます。
帳票を自社仕様に
レポートエディタで会社のロゴや社判の画像を入れるなど、見積書のレイアウトを調整できます。
提出先ごとの単価率
提出先ごとに単価率を設定しておけば、明細を呼び出したときに自動で反映されます。
長く安心して使える理由
発売以来、ユーザーの声を反映しながらバージョンアップを重ねてきました。
OSの更新にも追従。Ver.6〜Ver.9 のサポートを継続しています。
操作のご質問は、金沢の開発元がお電話で直接お答えします。
よくあるご質問
汎用の見積ソフトやExcelと、何が違いますか?
導入前に試すことはできますか?
今使っているExcelの単価表や部材データは使えますか?
パソコンが得意な社員がいなくても使えますか?
どこで購入できますか?
動作環境を教えてください。
パソコン複数台で使えますか?
見積ソフト選びに迷ったら、
まずはお電話でご相談ください。
「今の見積方法で使えるか知りたい」「操作について聞きたい」だけでも大丈夫です。無料デモ版のご案内もいたします。
製品の詳しい仕様は 見積A 製品ページ をご覧ください。